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2021年

2013年11月29日 6551F運用開始
 (撮影日:12月1日)
千代田工場に入場していた8200系8703Fが、更新工事およびVVVF制御化を受けて6200系に編入され、6551Fとなって11月29日(金)より運用を開始した。
更新工事内容は6200系に準じており、外観ではスカートが取り付けられ、車内では内装板、座席袖仕切りパイプが変更され、LED式車内案内表示器、非常通報装置、戸閉め予告チャイムが設置されている。

編成の各車番は難波よりから次の通り。
Tc + M + T + M + M + Tc
6551+6271+6851+6251+6261+6561
(8703+8205+8206+8207+8208+8704)
これまでの6200系更新車ではTc車、M車を基準とする付番方式に変更はなかったが、6551Fでは2000系以降の付番方式により、編成の1両1両を違った型式として、編成の末尾が揃えられている。

また、MT比を1対1に統一するため、M車1両がT車に変更され、同系列で初めてT車が誕生した。1両ユニットとなるM車(6271)からはパンタグラフを1台撤去、T車の車番には6100系の消滅で空き番となった6800番台が与えられている。

2013年11月2日 南海電車まつり2013開催
 (12000系による臨時直通列車)

11月2日(土)、鉄道の日記念イベントとして、千代田工場で南海電車まつり2013が開催された。

内容は以下の通り。
・工場探検(車両吊り下げ実演、電車と綱引き、車輪着脱装置実演)
・鉄道グッズ販売(懐かしの記念乗車券・入場券販売)
・飲食ブース
・鉄道部品展示・即売会・オークション
・ラピート車内見学
・子ども車掌体験
・作業用軌道自転車試乗
・天空サイクル
・軌陸車(架線保守車)のデモンストレーション
・マルチプルタイタンパー(軌道作業車)の見学・デモンストレーション
・バスの展示
・鉄道模型・レール展示・南海思い出ミュージアム(パネル展示)
・環境ブース

また、イベントに合わせて、なんばから千代田工場まで、12000系サザンによる臨時直通列車が運転された。
なんば9時22分発 千代田工場10時00分着
河内長野駅と千代田工場を結ぶ無料送迎バスも運行された。


2013年10月26日 高野線ダイヤ変更
 (日中に設定された20m車による快速急行)
10月26日(土)、高野線でダイヤ変更が実施された。

主な変更項目は以下の通り。
(1)特急「りんかん」の発着時刻変更および増発、接続強化
@上り特急「りんかん」4号の難波駅到着時刻を約20分早め、下り特急「りんかん」9号の難波駅発車時刻を約25分遅くする
A夜間の下り特急「りんかん」を平日2本、土・休日1本増発
 @、Aに伴う一部特急「りんかん」の8連から4連への変更
B平日の下り特急「りんかん」について、難波駅18時24分発(9号)から22時35分発(21号)まで、全て橋本駅で高野下・極楽橋方面行き各停およびJR和歌山線と接続

(2)こうや花鉄道「天空」の増発(土・休日)
 土・休日のこうや花鉄道「天空」運転本数を2往復から3往復に増発(12月〜2月を除く)。
増発される「天空」
【下り】 橋本発 学文路発 九度山発 極楽橋着 極楽橋発 高野山着
天空51号 8:30 8:37 8:40 9:09 9:14 9:19
【上り】 高野山発 極楽橋着 極楽橋発 九度山発 学文路発 橋本着
 天空52号 9:14 9:19 9:24 9:52 9:56 10:04
 これまで臨時列車であった天空が定期列車に格上げされ、併結する一般車両に「天空(自由席)」用種別幕が用意されている(以前は「臨時」を表示)。

(3)難波駅発橋本駅行き特急・急行と、橋本駅発の高野下・極楽橋方面行き各停との接続改善
 難波駅発の下り特急「りんかん」や橋本駅行き急行と、橋本駅発の高野下・極楽橋方面行き各停との接続を改善

・その他の変更点
 山線直通快速急行の削減(土・休日下り列車は廃止)
 日中の20m車による快速急行の設定
 日中毎時1本急行の区急化
 準急三日市町行きの新設(平日難波23:40発)

2013年10月2日〜 電車まつりPRヘッドマーク
 (撮影日:10月6日)
10月2日(水)より、11月2日(土)に千代田工場で開催される「南海電車まつり2013」をPRするヘッドマークが取り付けられている。

取り付け編成は以下の通り。
南海線 9511F
高野線 8701F

掲出期間は11月1日(金)まで。

2013年9月28日 3517F運用開始
 (撮影日:10月14日)
9月28日(土)より、3517Fが運用を開始した。
内装では、優先座席のシート生地がシルバーから8000系で用いられている青色のものに変更されている。
3513Fおよび3515Fも併結して8連により、10月7日(月)より運用を開始した。

2013年9月15日・16日・22日・23日 お彼岸の臨時列車
 (撮影日:9月21日)
9月15日(土)、16日(日)と22日(日)、23日(月・祝)、お彼岸に高野山を訪れる参詣客の便を図るため、臨時列車が運転された。

種別 始発駅 発車時刻 行 先 備 考 
特急 橋本 9:36 高野山極楽橋 自由席特急
途中、九度山に停車

2013年9月7日 三国ヶ丘橋上駅舎化
 (撮影日:9月21日)
三国ヶ丘で2011年4月より行われていた駅改良事業の一部が完成し、9月7日(土)より東西自由通路および橋上駅舎の供用を開始した。
これまでの北口が西口との位置関係から「東口」に改められ、JRとの連絡改札口は閉鎖された。
今後、商業施設のリニューアルおよび、エレベーター、エスカレーターの設置工事が進められ、全面開業は2014年春の予定。

2013年9月6日〜10月22日 天空に‰会ヘッドマーク掲出
 (撮影日:9月21日)
「全国登山鉄道‰(パーミル)会」が9月4日(水)に結成4周年を迎えることを記念して、9月1日(土)より各社の車両に同会のロゴマークをデザインした「‰会ヘッドマーク」を掲出して運行している。
南海電鉄では例年通り「天空」にヘッドマークが取り付けられている。
天空の掲出期間は9月6日(金)から10月22日(火)まで。
9月21日(土)には叡山電鉄「出町柳駅」で‰会参加各社の共同キャンペーンが行われることになっている。

「全国登山鉄道‰(パーミル)会」について
『観光地が沿線にあり、かつ登山鉄道としての性格を有している』という点で共通している6社(箱根登山鉄道、富士急行、大井川鐵道、叡山電鉄、南海電気鉄道、神戸電鉄)が、勾配を示す単位である「‰」(パーミル)になぞらえ、2009年年9月4日に結成した。

2013年8月10日〜15日 お盆期間の臨時列車
 (撮影日:8月15日)
8月10日(土)から15日(木)までのお盆期間中、高野山への多客に対応するため、臨時列車が運転された。

時刻は以下の通り
●8月10(土)・11日(日)土休日ダイヤ
【下り】
種別 橋本発 学文路発 九度山発 極楽橋着 極楽橋発 高野山着
臨時
特急
9:35 9:42 9:45 10:10 10:15 10:20

【上り】
種別 高野山発 極楽橋着 極楽橋発 高野下発 橋本着 備 考 
臨時 15:53 15:58 16:07 16:39 16:56 極楽橋−高野下間ノンストップ
高野下より定期列車 
臨時 17:37 17:42 17:47 18:13 18:28 極楽橋−高野下間ノンストップ
高野下より定期列車 

●8月13日(火)〜15日(木)平日ダイヤ
【下り】
種別 橋本発 学文路発 九度山発 極楽橋着 極楽橋発 高野山着
臨時
特急
9:38 9:46 9:49 10:20 10:28 10:33

種別 橋本発 高野下着 高野下発 極楽橋着 極楽橋発 高野山着 備 考
臨時 11:18 11:34 11:36 12:07 12:12 12:17 高野下行を延長
高野下−極楽橋間ノンストップ
臨時 12:18 12:36 12:48 13:18 13:22 13:27 同上
臨時 13:25 13:42 13:44 14:06 14:10 14:15 同上
臨時 14:24 14:39 14:47 15:19 15:22 15:27 同上

【上り】
種別 高野山発 極楽橋着 極楽橋発 高野下発 橋本着 備 考
臨時 10:54 10:59 11:03 11:45 12:02 極楽橋−高野下間ノンストップ
高野下より定期列車
臨時 12:12 12:17 12:20 12:46 13:02 同上
臨時 13:01 13:06 13:10 13:48 14:03 同上
臨時 14:10 14:15 14:21 14:48 15:03 同上

種別 高野山発 極楽橋着 極楽橋発 橋本着 備 考
各停 16:31 16:36 16:40 17:21 左記の各停は定期列車
林間田園都市始発の急行を橋本発に延長して接続
橋本17:25発
臨時
各停
16:47 16:52 16:55 17:41 極楽橋〜橋本間の各駅に停車
林間田園都市始発の急行を橋本発に延長して接続
橋本17:49発

14日(水)および15日(木)
「天空」を運転(通常は運休日)

15日(木)
特急「こうや」5号(難波11:00 発)、2号(極楽橋10:54 発)
特急「りんかん」3号(難波12:34 発)、8号(橋本10:06 発)を運転(通常は運休日)

2013年8月2日 3517F南海線で試運転
8月2日(金)、羽倉崎検車区に留置されている3517Fの試運転が南海線で行われた。
羽倉崎〜住ノ江を1往復した模様。

2013年7月28日 港まつり臨時列車
 7000系で運転された加太線臨時列車

7月28日(日)、和歌山港中埠頭で開催された港まつり花火大会に合わせて、和歌山港線と加太線において臨時列車が運転された。

時刻は以下の通り。

和歌山市駅発 和歌山港方面 和歌山港駅発 和歌山市方面
37 16 48
00 23 46 17 10 34 56
06 20 35 50 18 25 40 55
06 24 40 59 19 12 30 45
29 50 20 04 39
16 31 46 21 05 21 36 51
01 28 22 06 18 33 43
サザンは和歌山市打ち切りとなり、本線への直通列車もなく、8両編成2本(9505F+9509F、7045F+7177F)による和歌山港線内独立運用であった。

加太線臨時列車
和歌山市 21:46発 22:10発(7019Fによるツーマン運転) 22:42発


2013年7月1日〜9月30日 極楽橋駅に風鈴トンネル
 (撮影日:8月15日)
7月1日(月)より極楽橋駅に風鈴トンネルが設置されている。
高野山を訪れる旅客に夏の風情を楽しんでもらおうと今年初めて設置されたもの。
「極楽橋駅にこうや花鉄道25個目のトンネル出現! あなたのアートな短冊で風鈴トンネルをつくりませんか」をキャッチフレーズに、沿線の小学生・幼稚園児がデザインした短冊が約300個の風鈴に飾られている。
また、極楽橋駅構内に短冊記入スペースが設置されており、訪れた旅客が短冊に記入することも可能(9月1日まで)。
設置期間は7月1日(月)から9月30日(月)まで。

高野線ではこのほか高野山駅で、駅長および駅係員が山内の僧侶などが労働(作務)をするときに着る「作務衣(さむえ)」を着用して霊場高野山の風情づくりに努めている。
着用期間は上記風鈴トンネル設置期間の土・休日とお盆期間。

2013年6月8日 ラピートが再び和歌山市まで入線
 (撮影場所:紀ノ川〜和歌山市間)
6月8日(日)の夕方、先月26日に続き、再び50000系ラピートが和歌山市まで入線した。
なんば〜みさき公園までの団体臨時列車として運転され、和歌山市まで回送してから折り返した模様。
充当されたのは50506F。

2013年5月29日 3517F南海線で試運転
 (写真提供:特急淡路様)
5月29日(水)、前日に羽倉崎検車区へ回送された3517Fの試運転が南海線で行われた。

2013年5月28日 泉北3000系南海カラーとなって羽倉崎へ回送
昨年12月に千代田検車区へ回送され、その後千代田工場に入場していた泉北高速鉄道3000系のうち、3517Fと3555Fが南海カラーに塗装され、5月28日(火)に千代田工場から羽倉崎検車区へ回送された。
車番は変更されておらず、難波寄りから3517-3027-3028-3518+3555-3556と組成されている。
このうち、3518および3555の先頭部分も中間車と同じ塗り分けとなっており、6連固定編成として使用されるものと思われる。
外観では塗装の他、車番取り付け位置が側面上部から下部へ、全面左上部から貫通扉へ変更されている。

2013年5月26日 ラピートが和歌山市まで入線
 (和歌山大学前を通過するラピート)
5月26日(日)、通常はなんば〜関西空港間のみで営業運転される50000系ラピートが和歌山市まで入線した。
なんば〜みさき公園までの団体臨時列車として運転され、和歌山市まで回送してから折り返した模様。
充当されたのは50504F。
2013年5月10日 泉北3000系羽倉崎から回送
 (写真提供:特急淡路様)
5月10日(金)、今年の1月より羽倉崎検車区に留置されていた泉北高速鉄道3000系が千代田検車区へ回送された。
午前中に3513F4連、午後に3515F4連がそれぞれ回送された。

2013年4月28日〜5月12日 ゴールデンウィークの臨時列車
 (撮影日:5月3日)
ゴールデンウィーク中の4月28日(日)から12日(日)までの土、日、祝日、高野山を訪れる旅客の利便を図るため、高野線で臨時列車が運転された。

時刻は以下の通り。
【下り】
橋本発 学文路発 九度山発 高野下発 極楽橋着 高野山着 備考
9:35 9:42 9:46 通過 10:10 10:20 臨時特急(自由席)
17:18 17:26 17:31 17:34 17:56 18:06 高野下行きを極楽橋まで延長運転
(延長区間途中無停車)
※4月28日のみ運転

【上り】
高野山発 極楽橋発 高野下発 橋本着 備考
15:53 16:07 16:39 16:56 極楽橋〜橋本間各駅に停車
17:37 17:49 18:13 18:28 高野下〜橋本間定期列車
(極楽橋〜高野下間無停車)

2013年4月28日 ありがとう「10005編成」特急サザンが加太線を初運行
4月28日(日)、引退が決まった10005Fのうち先頭車2両(10005+10905)を用いて、『ありがとう「10005編成」特急サザンが加太線を初運行!』と題された日帰りツアーが開催された。

ツアー内容は以下の通り。

(1)南海本線を懐かしい6両編成(10000系2両+通勤型車両4両)で運行
デビュー当時を思わせる懐かしい6両編成(10000系2両+通勤型車両4両)で、難波駅から和歌山市駅まで運行。
※往路のみ。塗装は現行のもの。

(2)10000系「サザン」が加太線を初運行
和歌山市駅〜加太駅間を10000系「サザン」2両編成で運行。加太線(紀ノ川駅〜加太駅間)で「サザン」を運行するのは今回が初めて。

(3)加太の旅館・ホテルでの昼食・入浴
加太の2施設「大阪屋ひいなの湯」「吾妻屋シーサイドホテル」で昼食(季節の桜鯛ご膳)。

(4)10000系部品などのオークション販売
吾妻屋シーサイドホテルで10000系部品などのオークション販売会を実施。

(5)参加者全員に「記念乗車証+10000系諸元表」プレゼント

2013年4月 9000系4連車の車側灯かさ上げ
 (撮影日:2013年5月3日)
9000系4連車の車側灯に台座が設置されてかさ上げされている。(4月24日に目撃情報あり)
1000系狭副車(1031F)が拡幅車と併結した際に車側灯が確認しずらかったため、後に改造されたものと同様のもの。

2013年4月19日 10005F定期運用を終え千代田へ回送
 (写真提供:特急淡路様)
4月19日(金)、10005Fが住ノ江検車区から千代田工場へ回送された。
10005Fの引退が決まり、引退を前にした4月28日(日)に10005Fの先頭車2両(10005+10905)を用いて、南海本線と加太線を運行するツアーが実施されることになっている。
その準備のための回送とみられ、10005Fが定期運用を終えたものと思われる。

2013年4月上旬 1000系拡幅車高野線で運用
 (撮影日:11月2日)
4月上旬より1004Fおよび1034Fが高野線で運用されている。1000系の拡幅車が高野線で営業運転に就くのは今回が初めて。

2013年4月1日 紀ノ川の加太線停車位置変更
 (撮影日:4月17日)
4月1日(月)より紀ノ川駅2番線の加太線停車位置が和歌山市寄りに変更された。
以前は跨線橋の階段が列車中央付近に来る位置に停車しており、下車した列車防護員が階段を確認していたが、変更後は階段より後方に停車し、運転士が階段を確認できるようになっている。
同時に和歌山市〜紀ノ川間の列車防護員が廃止されており、防護無線設置完了に伴い列車防護員が廃止されるための代替措置と思われる。

2013年3月上旬 8008F・8009F運用開始
 (撮影日:4月17日)
1月31日(木)に和歌山市へ到着した8008Fおよび8009Fが、塗装および整備を終え、3月上旬(3月9日に8009Fの目撃情報あり)より運用についている。
車内照明が蛍光灯からLED照明に変更されている。

2013年2月5日・6日 8008F・8009F千代田へ回送
 (撮影日:2月6日 写真提供:特急淡路様)
1月31日(木)に甲種輸送され和歌山市に到着した8008Fと8009Fが、2月5日(火)、6日(水)にそれぞれ千代田へと回送された。
NATTS2月号に3月中旬から運用を開始すると案内されており、今後、それに向けて塗装および試運転が行われるものと思われる。

2013年1月31日 8008F・8009F搬入
 和歌山駅でJR西日本223系と並ぶ8000系
1月29日(火)から1月31日(木)にかけて、総合車両製作所で製造された8000系4両×2編成(8008Fおよび8009F)が逗子から和歌山市まで甲種輸送された。
東急車輛製造が総合車両製作所となって初めての納入となる。

2013年1月7日・8日 泉北3000系羽倉崎へ回送
 (撮影日:1月8日 写真提供:特急淡路様)
1月7日(月)と8日(火)、先月27日に千代田検車区に回送された泉北高速鉄道3000系のうち3513F4連と3515F4連がそれぞれ羽倉崎検車区に回送された。
泉北高速鉄道3000系が南海線に乗り入れるのは2001年9月(当サイトの記事参照)以来となる。

2013年1月1日〜3日 年末年始の臨時運転
 終夜運転の様子
2012年12月29日(土)〜2013年1月3日(木)までの間、 年末年始の臨時運転が行われ、期間中は全線土・休日ダイヤでの運転となった。

■大みそかの終夜運転
2012年12月31日(月)、終列車後から初発列車までの間、終夜運転が行われた。
南海線
普通列車が難波〜住ノ江間15分間隔、住ノ江〜羽倉崎間30分間隔
高野線
各停列車が難波〜北野田および河内長野間40〜60分間隔
※昨年と比べ一部列車が難波〜北野田間に短縮された。

■年始の住吉大社臨時停車
2013年1月1日(火・祝)〜3日(木)の正月三が日の間は、住吉大社を訪れる初詣客の利便を図るため、空港急行および区間急行が住吉大社駅に臨時停車した。
<臨時停車する列車の運転時間帯>
 ・難波発     9時53分〜17時08分
 ・みさき公園発 9時17分〜16時17分
 ・関西空港発  9時44分〜16時14分
 ・和歌山市発  9時03分(区間急行)